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浦和麗明の進路指導

Point1

生徒全員と3年間で10回の面談!

的確な時期に、的確な内容の面談を実施

生徒全員と3年間で10回の面談!

すべての担任が「3年間ですべての生徒と10回面談」します。面談は「面談シラバス」に基づき、事前に配布された「面談準備シート」により、すべての生徒が同じスタンスで実施されます。面談の内容は担任が入力するため3年間の記録を即座に見ることができ、進路指導に役立てていきます。

Point2

放課後の進学講習で実力アップ(進学コース・保育進学コース)

基礎講座から応用講座まで幅広い講座を用意

放課後の進学講習で実力アップ

1年生では中学の復習から応用まで英語・国語を中心に講座が用意されています。また、2年生では英語・国語・数学の3教科をレベル別に分け実施します。2年製の後半からは受験対策として、受験レベルや入試方法別の講座を用意され一般入試や推薦入試に対応していきます。

Point3

小論文対策による語彙力・国語力の育成

小論文講演やわかりやすいテキストを用意

社会で必要な語彙力や文章力をわかりやすいテキストで学んでいきます2年生までに基礎を学び、3年生では受験に対応する力が身に付きます。定期的に小論文模試も実施され、的確なアドバイスを受ける事もできます。

Point4

進路行事の充実=3年間で8回の校内ガイダンス

校内に多数の大学・短大を招き進学相談会やキャリアガイダンスを実施

1年生では校内で3回の「キャリアガイダンス」を通じ職業とは何かについて学びます。2年生では校内で3回の「大学授業体験」をすることで、学部・学科の内容を知ります。また、2・3年生では年に2回、「大学・短大相談会」として校内に60校以上の大学・短大の入試担当の方を招き、受験方法を学びます。進路行事によって希望する進路が明確になり、更に実現へと繋げます。

Point5

各種講演・インターンシップの実施

幅広い視野で将来を選択する生徒を育成

将来のしごとは「自分が知っている範囲」でしか選べません。その知っている範囲を広げ、幅広い視野で将来を選択できる生徒に育成するのが浦和麗明の進路指導です。よって、社会人による講演や社会人と交流できるインターンシップを行います。視野を広げることで、的確な進路選択に繋がります。

Point6

予備校不要の受験指導=一般入試・推薦入試対策

放課後講座・長期休業中の講習を用意

夏期講習や冬季講習など一般入試を目指す生徒には演習を中心とした講習が用意されています。また、放課後の進学講座は通常の授業の理解を深めることができます。推薦入試やAO入試の受験者には、その対策としてのセミナーが用意されており、それぞれの入試方法に対応できる環境が整っており現役合格の実現に繋がっていきます。

Point7

最新データの公開=志望校選択を応援

進路指導室は生徒の部屋であり情報センターである

最新データの公開=志望校選択を応援

進路指導室は生徒が自由に利用できます。進学雑誌や大学の過去問題集、大学のパンフレットなど資料も充実しています。特に「過去5年間の模試データ」や「大学の偏差値や合格可能性」などをパソコンで見ることができます。進路指導室は「いつでも知りたいことを知ることができる」情報センターとしての役割を担っています。

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